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お菓子作りの失敗、実は“計量”のせいかも?
こんにちはみみです。
お菓子作りって、分量を少し
間違えるだけで仕上がりが
全然違うんですよね。
私もよく
「なんで同じレシピなのに?」
って首をかしげてました。
特に粉ものや調味料って
目分量でやっちゃうと、
生地がベタついたり、
味が濃くなったり…。
そんな失敗が続いてた私が
ついに「キッチンスケール」を
新調したんです。
【結論】0.1g単位の計量で料理が劇的に変わる!
今回使ってみたのは、
0.1gまで量れるデジタル式
のキッチンスケール。
これが想像以上に便利で、
「計る」ことが楽しくなりました。
レシピ通りに作れるようになって、
クッキーのサクサク感や
パンのふんわり感も安定。
お菓子作りの失敗が
ぐっと減ったんです。

【詳細】見た目も機能も大満足のキッチンスケール
最近のキッチンスケールは
コンパクトでおしゃれ。
キッチンに出しっぱなしでも
インテリアの邪魔にならない
デザインが多いんです。
しかも0.1g単位の精密計量が
できるので、砂糖や塩、
バターの量もピッタリ。
私はお弁当作りにも
使っていて、調味料の
入れすぎ防止にもなってます。
デジタル式なら表示も見やすく、
ボタンひとつでゼロリセットも
簡単。洗うのも拭くだけでOK。
「一人暮らし キッチングッズ」と
してもかなりおすすめです。
【まとめ】毎日の料理が“ちょっと楽しくなる”魔法の道具
正直、キッチンスケールって
最初は「なくても平気」と
思ってました。
でも使い始めてみたら、
料理の仕上がりも気分も 全然違う!
特に0.1g単位で量れるタイプは、
お菓子作りだけじゃなく
日々のごはんにも大活躍。
調味料のバランスが整うと、
自然と健康にもつながります。
忙しい毎日の中でも、
小さな“計量のひと手間”が
料理の自信につながる——
そんな気づきをくれた
キッチンスケール。
これからもずっと
私のキッチンの相棒です。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
