目次
はじめに|夜時間が変わる
こんにちはみみです。
卓上ライトを置くと
夜の作業が快適で部屋の雰囲気まで
ふわっと落ち着くんです。
保育士の私は帰宅後に
卓上で作業する際に
卓上ライトは必需品。
まずはその魅力を
ゆっくりお話しますね。🌙
結論|集中と癒しを両立
私が感じた結論は
卓上ライトがあると
「集中」と「癒し」が
どちらも叶うということ。
光の向きや明るさで
作業効率が変わるのは
もちろんなんですが
気分まで切り替わるんです。✨

詳細|光の質で差がつく
よくある誤解で
「明るければOK」
という声を聞きますが
実はそれだけじゃなく
色温度や広がり方で
目の疲れが大きく変わる
と言われています。
私は暖色寄りの
読書向けライトを使い
作業時は白色系の
デスクライトへ切替え。
間接照明としても優秀で
部屋が一気におしゃれに
見えるところも推しです。💡
まとめ|夜時間を味方にする
仕事終わりの夜時間こそ
小さな工夫が大きな癒しに
つながる気がしています。
卓上ライトはその代表で
明るさの調整がしやすく
作業もリラックスも
どちらもサポートしてくれて
暮らしがちょっと整う存在。
保育士の私はやっぱり
「疲れてても使える灯り」が
いちばん助かるなあと
感じています。✨
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
