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バラバラのハンガーにモヤモヤ…
こんにちはみみです。
クローゼットを開けたとき、
色も形もバラバラな洋服ハンガーが
並んでいると、それだけで
ちょっと気分が下がりませんか?
私も昔は、もらいものや
クリーニングのハンガーを
そのまま使っていたタイプ。
でも毎朝コーデを考えるたびに、
「なんか見づらいな…」って
プチストレスを感じていました。
結論:洋服ハンガーを揃えると一気に整う
ある日思い切って、
ハンガーを全部同じ種類で
揃えてみたんです。
そしたらびっくり!クローゼットが
まるでショップみたいに見やすくなって、
服選びの時間が半分になりました。
見た目が整うだけじゃなくて、
服の肩崩れも減って
自然と「丁寧に扱おう」って
気持ちにもなるから不思議です。

詳細:ポイントは“統一感”と“厚み”
おすすめは、洋服ハンガーの
色と厚みを統一すること。
黒や木目など、落ち着いたカラーで
そろえると圧迫感が出にくく、
スッキリ見えます。
厚みは、コート用とトップス用で
2種類に分けるのが◎。
スペースを無駄なく使えるし、
衣替えもスムーズになります。
「滑りにくい加工」があるタイプを
選ぶと、ニットも落ちません。
まとめ:小さな整えで、暮らしが軽くなる
洋服ハンガーを揃えるだけで、
クローゼット全体が見やすくなり、
毎朝のコーデがスムーズに。
収納を“見た目”から整えると、
「今日何着よう?」の迷いも減って、
朝から気持ちがスッと軽くなります。
私は保育士として毎日バタバタだけど、
ハンガーを統一してからは
忙しい朝も気分よくスタートできるように。
小さな工夫だけど、
洋服ハンガーの見直しは
“暮らしを整える第一歩”かもしれません。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
